2010年01月17日

気づいてしまったのだ

そう、私は気づいてしまったのだ・・・。

このブログに鹿の伝説のことを書こうと、
誰も見ていないことに・・・。

そこで私は考えた。
ならばにょろ世界(http://sound.jp/nyoro/)
トップページにリンクを貼ろう。
そうすれば人が来るのではないか。

しかし再度私は重要なことに気付く。
にょろ世界自体ほとんど誰も見ていないことに・・・。

ここで私は発想の転換をすることにした。
誰も見ていないなら変な事を書いてもいいじゃない!

・・・


ケータイ小説第一話 「恋わずらい」

ァタシ、シカ。
年は18。ナウいヤングな未成年だょ。
今日ゎカレシのミミズが大地弾(土属性)を発射してきたから、
DJ(ダッシュジャンプ)で避けてザシュゥっと胴体を2つにしてあげちゃった。

楽勝?
と、思いきやミミズの断面から管のようなものが出てきた。
それらが互いに絡み合ったりいろいろして、ミミズは再び1つの体になった。
そして何事もなかったかのようにミミズは意識を取り戻し、
私に向かって、再び大地弾を発射してきたのである。
呆気にとられていた私は避ける暇もなく大地弾の餌食となった。

私は薄れ行く意識の中思うのであった。
恋は人を傷つける。
だが、人は傷ついても管を出して蘇生することができる。
それが人の強さだ。

ヒトよヒトよヒトよヒトよヒトよヒトよヒトよヒトよヒトよヒト
posted by 師匠P at 00:55| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ミテルヨ<●><●>
Posted by at 2010年01月18日 14:02
にょろサンの詞って素敵ですネ☆
マイミクになってください><!
http://mixi.jp/o_cho_nan_san
Posted by 千代実 at 2010年01月18日 19:38
にょろ世界からきましたよ
Posted by at 2010年03月01日 11:57
イラッシャァィ
Posted by にょろ at 2010年03月02日 00:12
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