2010年01月27日

コメ返〜☆

☆ミ
なんか見てるヒトが数人いるようなのでコメントを返レレレ。

>ミテルヨ<●><●>
>Posted by at


そんな瞳で見つめられると照れますっ(ノチ汗)


>にょろサンの詞って素敵ですネ☆
>マイミクになってください><!
>http://mixi.jp/o_cho_nan_san
>Posted by 千代実


URLからしてクリックしたくないよ!
てかmixiってそんなURL形式じゃないでしょ!
ばかっ!意気地なしっ!!鹿っ!
言い過ぎた!

>のちのエターナル中華ブリザードである
>Posted by MOF


すごいいい響き!鹿0に使おう!やっぱり嘘!
暖房かけて暑くなった部屋で冷やし中華食べたい

>鹿の伝説プレイさせてもらいました
>とても面白い作品で驚きを隠せずにとうとうここまで来てしまいました、
>応援していますこれからも頑張ってください
>Posted by


プレイありがとうございます!
このカオスでニッチでノチなブログにたどり着くとは
中々のサーチ能力ですね。
これからも色々頑張ります。






第一話 最終回

鹿「クッ・・・俺のレーヴァテインlv99を食らってピンピンしてやがる・・・バケモノか・・。」
最終回くん「お前は私に勝てぬ。私は終焉そのものなのだからな。さて、全てを終わらせるとしよう・・・」
鹿よ、立つんだ!君が全ての希望なのだ!
君が倒れれば最終回が訪れこの世界が消えてしまうだろう。
そうすればこの世

パタン

老婆「お話はこれでおしまい。さあ坊やたち、家に帰りなさい。
ママとパパが心配してるわよ。
子供A「おばあちゃん、この後鹿サンはどうなったの?
やられちゃったの?」
老婆「それは、あなた達が決めるの。
鹿サンが勝ったのも、もしくは最終回くんが勝ったのも、
あるいはにょろが狂ったのも全て信じれば真実になるのよ。
あなた達はまだ若いわ。今後悩んだり、
苦しんだりすることもあるでしょう。
でも信じれば道は開けるのよ。
約束するわ。
だからこの契約書にご両親のサインをもらって、
入会金と一緒に明日持ってきなさい。
このペラペラの紙が希望の神に変わるのよ、ステキでしょう?
あらやだ今うまい事言っちゃったワ
あはははは

その瞬間、老婆は息絶えた。
断罪の神「シュモゲ部」は老婆の悪事を見逃さなかったのだ。

そうだったのだ。

シュモゲ部の正体、それは


そうだったのだ。


posted by 師匠P at 23:45| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ババア再来

シュモゲ部「大罪を見逃すことこそ罪。神は悪事を許さぬ。」

息絶えた老婆は塵になった。

子供「終わった・・・。希望の契約書が・・・灰になったんだ・・・。」

子供は希望の神を消した断罪の神を憎んだ。

老婆(憎しみは・・・何も生まない・・・)

死んだはずの老婆の声が聞こえた。幻聴?
いやはっきりとボクの耳に聞こえる・・・。

塵になった老婆は高濃度プラズマクラスターの結合体となり
ミニミニ老婆と化し復活を遂げた。

ミニミニ老婆「私はここじゃよ。」

子供「どこ?」

老婆は子供の耳の中にいたのだ!

ミニミニ老婆「ここじゃ!」
子供「うるさい!」

子供はミニミニ老婆を小指で潰し、平和を手に入れた!

断罪の神よ!これがゆとりだ!!

そして

シュモゲ部は

響きがシケモクに似ている

NOW & FIN
Posted by ちょに at 2010年01月28日 00:00
ボク…無事卒業したら…鹿絵をもっと描くんだ…パタッ

ウドーン!
Posted by MOF at 2010年02月02日 23:08
>ちょにさん
ああ、うん・・・。

>MOFさん
そうだ、鹿、描こう。
絵板のエレレレ達は我が家の家宝
Posted by にょろ at 2010年03月02日 00:16
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。